敬老の日

税理士法人サポートリンクの西川です。

9月15日は敬老の日でした。

ただの祝日(休み)として3連休を楽しんだ人、敬老の日の通りにご自身の祖父母やお年寄りに何かをされた人など様々な人がおられるかと思います。

 

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私が実際にどうした。また、他の人がこうするべきなど触れるつもりは全くありません。ただ、単純な疑問として敬老の日は何をしたらいいのでしょうか?

 例えば母の日は、カーネーションを贈れば気持ちが伝わるという風潮がございます。

敬老の日は「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」と法律にあるので、特に決まりがないと思われます。インターネットで調べる限りには皆さま自由にお花を贈ったり、独自のプレゼントをされたりする人が多いようです。

相手の方に思いが伝わり、喜んでいただければそれが一番ということなのでしょう。

 

それならば、顔を見せて元気であることを伝えて、長生きして欲しい旨を伝えればそれが何よりなのかもしれません。

このブログをご覧になられている方が、お子様がおられる様な年齢の方の場合、ご自身の両親が俗に言うお年寄りの年齢に該当しているかと思います。実家暮らしでは無い場合、お顔を見せること自体が中々難しいこともあると思います。

 

色々な過ごし方があると思います。忙しい人はたまの休みにゆっくりしても良いのでは無いのでしょうか。

 

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西川